英語スピーキング練習問題(解答付き): A1–B2

A1〜B2のスピーキング37セット。役立つ表現、聞いて学ぶモデル会話、声に出して答えるタスクがあり、筆記部分には解答が付きます。

スキル
スピーキング
練習問題
37
スキルのレベル
A1–B2

37 のエクササイズを見る

37レッスン

  1. 1 Asking for and giving directions A1 · 9練習問題
  2. 2 Describing people A1 · 8練習問題
  3. 3 Giving advice A1 · 6練習問題
  4. 4 In a restaurant A1 · 8練習問題
  5. 5 In a shop A1 · 10練習問題
  6. 6 Making arrangements A1 · 11練習問題
  7. 7 Negotiating A1 · 9練習問題
  8. 8 Photo comparison A1 · 7練習問題
  9. 9 Photo description A1 · 6練習問題
  10. 10 Talking about ability and asking for permission A1 · 6練習問題
  11. 11 Choosing a job A2 · 8練習問題
  12. 12 Making a complaint A2 · 8練習問題
  13. 13 Narrating events A2 · 6練習問題
  14. 14 Photo comparison A2 · 4練習問題
  15. 15 Photo comparison and presentation A2 · 6練習問題
  16. 16 Photo description A2 · 6練習問題
  17. 17 Photo description and comparison A2 · 7練習問題
  18. 18 Planning a holiday A2 · 6練習問題
  19. 19 Reaching an agreement A2 · 6練習問題
  20. 20 Guided conversation B1 · 11練習問題

スピーキング練習とは?

スピーキング問題は、写真を描写する、苦情を伝える、旅行を計画するなど、1つのタスクに向けて準備します。37セットはどれも段階を踏んでそこへ導きます。表現を学び、モデル会話を聞き(31セットに音声あり)、最後にタスクを声に出して行います。表現とリスニングの問題には解答があります。話した答えは自動では採点されないので、お手本と比べましょう。

スピーキングとライティングの違いは?

スピーキングは、すばやく言葉を見つけて会話を続ける力を鍛えます。ライティングには、構成を考えて直す時間があります。面接や試験、日常会話にはスピーキングを、メールやエッセイなど人が読むものにはライティングを練習しましょう。

対象となるスピーキングスキル

  • 写真の描写と比較
  • 店やレストランでのロールプレイ
  • 道を尋ねる・案内する
  • 約束や予定を決める
  • 苦情と交渉
  • アドバイスと意見
  • 短いプレゼンテーション

なぜスピーキングを練習するのか?

表現が手元にあると話しやすくなります。これらのセットは、まず1つの場面の表現とモデル解答を示すので、最後のタスクは学んだばかりの内容のリハーサルになります。

学習の主なメリット

  • 店で苦情を言うなど、1つの場面ですぐ使える表現を学べます
  • モデル音声で、受験者が試験形式のスピーキング課題にどう答えるかがわかります
  • タスクは、応答を選ぶ段階から一人で話す段階へと少しずつ進みます
  • 写真やロールプレイの課題は、よくあるスピーキング試験の形式に沿っています
  • お手本を見る前に、何度でも声に出して答えられます

練習問題 - よくある質問

マイクなしでスピーキング練習はどのように機能しますか?

Lexingloは声を録音したり採点したりしません。各セットに表現とモデル解答があります。答えを声に出して言い、お手本と解答に照らして比べてください。

どのようなスピーキングトピックが含まれていますか?

A1とA2では、店、レストラン、道案内など日常の場面を扱います。B1とB2では、写真の比較、ディスカッション、短いプレゼンテーションなど試験形式の課題が加わります。

スピーキング練習は試験対策に役立ちますか?

はい、共通の形式については役立ちます。写真の描写と比較、ロールプレイ、ディスカッションは多くのスピーキング試験に出てきます。ただし公式の試験問題ではありません。