TOEFLリスニング練習:講義と会話50本

TOEFL 形式のアカデミック音声 50 本:講義 36 本とキャンパスでの会話 14 本を短い文に区切り、タイプして答え合わせします。

カテゴリー
TOEFLリスニング
レッスン
50
セグメント
3,432
カテゴリーのレベル
B1–C2

50件のレッスンを見る

50レッスン

  1. 1 TOEFL Conversation 1 B1 · 48 セグメント
  2. 2 TOEFL Lecture 1 B2 · 63 セグメント
  3. 3 TOEFL Conversation 2 B2 · 87 セグメント
  4. 4 TOEFL Lecture 2 B1 · 85 セグメント
  5. 5 TOEFL Conversation 3 B2 · 84 セグメント
  6. 6 TOEFL Lecture 3 B2 · 83 セグメント
  7. 7 TOEFL Conversation 4 B1 · 61 セグメント
  8. 8 TOEFL Lecture 4 C1 · 81 セグメント
  9. 9 TOEFL Conversation 5 B2 · 64 セグメント
  10. 10 TOEFL Lecture 5 C1 · 67 セグメント
  11. 11 TOEFL Conversation 6 B1 · 46 セグメント
  12. 12 TOEFL Lecture 6 C1 · 58 セグメント
  13. 13 TOEFL Conversation 7 B1 · 74 セグメント
  14. 14 TOEFL Lecture 7 C1 · 65 セグメント
  15. 15 TOEFL Conversation 8 B2 · 81 セグメント
  16. 16 TOEFL Lecture 8 C1 · 73 セグメント
  17. 17 TOEFL Conversation 9 B2 · 79 セグメント
  18. 18 TOEFL Lecture 9 C1 · 72 セグメント
  19. 19 TOEFL Conversation 10 B1 · 83 セグメント
  20. 20 TOEFL Lecture 10 C2 · 69 セグメント

TOEFLリスニングレッスンとは何ですか?

TOEFL リスニングのレッスンは、TOEFL 形式のアカデミックな音声を使ったディクテーション練習です。美術史、考古学、生物学などの講義が 36 本、学生と大学職員の会話が 14 本あります。1 本は通常 4 分半ほどで、約 70 文に区切られています。1 文ずつ入力すると、1 語ずつ判定されます。ほとんどのレッスンは B2 または C1 レベルです。

なぜTOEFLリスニングレッスンで準備するのか?

講義は長く、設問では主旨、具体例、論点のつながりが問われます。講義を 1 文ずつ入力していくと、専門用語や、話し手が次の論点に移るときに使うつなぎの表現に気づけるようになります。

学習の主なメリット

  • 講義は 1 本約 4 分半。最後まで取り組むことで、長い講義に必要な集中力がつきます。
  • 人名、年号、専門用語を入力しておくと、次に聞いたときに気づきやすくなります。
  • "on the other hand" のようなつなぎの表現は、一度自分で書くと聞き取りやすくなります。
  • 話す速さは毎分約 160 語(当サイト 50 レッスンの中央値)で、ノートテイキングの練習に向いた一定のテンポです。
  • キャンパスでの会話は、講義のかたい英語に加えて、オフィスアワーや学生窓口のくだけた英語にも触れられます。

よくある質問

TOEFLリスニング練習とは何ですか?

TOEFL 形式の講義とキャンパスでの会話を使ったディクテーション練習です。音声は短い文に区切られています。1 文ずつ入力して 1 語ずつ確認し、最後にスクリプト全文を読むことができます。

どのような種類のTOEFLコンテンツが含まれていますか?

芸術、映画、考古学、自然科学などをテーマにした講義が 36 本、学生と教員または大学職員の会話が 14 本あります。CEFR の B1 から C2 までレベル別に並んでいます。

TOEFL試験対策に使えますか?

はい。長い講義についていく、重要語句を聞き取るといったリスニングそのものの練習になります。ETS の公式問題ではなく、選択問題もないので、設問形式は ETS のサンプルテストでも練習してください。

ディクテーション練習はどのように行いますか?

1 文を再生し、聞こえたとおりに入力して「回答を確認」を押します。各単語が正解・誤り・抜けとして表示されます。短縮形、数字、イギリス式・アメリカ式のつづりはどちらも正解になり、小さなタイプミスは「おしい!」と判定されます。1 文を何度でも聞き直したり、速度を落としたりできます。